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「のどぬ~るぬれマスク」を語る    2009年01月08日 (Thu)
ども。あくびです。

風邪がまだ治らないです。
もう僕の風邪の長いのなんのって。
ひとたび風邪を引けばそれはそれは大事にウィルスを育てましてね。
箱入り娘のように大層かわいがっちゃうんですよ。
僕の体内。

「ウィルス0歳。元気な女の子だ。ずいぶん利発そうな顔をしている。末はインフルエンザのような大物になるかもしれない。はっはっは」

「ウィルス5歳。順調に育っている。最近はへんとう腺が主な遊び場だ。大きくなったらパパのお嫁さんになるという。泣いた」

「ウィルス10歳。頭が良く、気の利く娘になった。学校では『熱』『のど』『鼻』3科目オール優だった。自慢の娘だ」

「ウィルス15歳。有名進学校に入学。前途有望だ。ただ、最近『白血球』とかいう悪い輩とつるんでいるらしい。心配だ」

「ウィルス17歳。白血球とかいうやつらにそそのかされ、ペニシリンに手を出す。ウィルスが体調をくずす。白血球許すまじ」

「ウィルス20歳。白血球のやろうをボコボコにしたので一安心。ウィルスは今日も元気」

とまあ、こんな具合です。
咳が止まりません。


で、イソジンでうがいしたりいろいろ対策をしているんですが。
最近いいマスクを見つけまして。
小林製薬の「のどぬ~るぬれマスク」です。

マスクって、本来の用途は口元の湿度を高くして細菌の動きを鈍らせることなんだそうです。
あのマスクのガーゼでは細菌をブロックすることは出来ないそうなんです。
もやしもんでやってた。

とすると、この「のどぬ~るぬれマスク」は非常に理にかなった商品でして。
なぜなら、常にぬれてるんだもん。
なんかぬれシートみたいなのを口元のポケットに入れるんですが、
ハーブの香りがすーすーして、のどが楽なんですよ。
もう重宝してます。

ただね。
ひとつだけケチをつけるならば。
僕、お肌がキングオブデリケートなんですよ。
山芋がちょっと素肌に触れただけでかゆいかゆいになっちゃうんですよ。
そんな僕です。
ハーブ成分の入った(まあ、ごく微量なんでしょうけど)ぬれシートを口元に一日中付けてると、ほんのちょっとだけかゆくなります。
ただし、さすが小林製薬。かゆくなっても、ほんのちょっとだけなんです。
だから憎みきれない。

明日もほんのちょっとのかゆみを気にしつつ、ぬれマスクでがんばって出社する次第です。

あと、1/9のシテ金は延期にします。
メンバーが集まりませんでした。
1/16に実施します。
楽しみにしていただいた方、申し訳ございませんでした。
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