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「ファンタ サイダー味」を語る    2009年08月17日 (Mon)
ども。あくびです。

まずは誤解の無いように言っておきたいのですが、僕はコカコーラ社の「ファンタ」が大好きです。
基本的にジュースを飲まないあくびさんが、それでも甘いものが飲みたくて飲むときは、大抵ファンタです。
あと、ライフガードもよく飲みます。
あ、あとポンジュースもよく飲みます。
あ、風邪引くと黄色いビタミンCのやつもよく飲むね。
あ、前の職場で疲れるとリアルゴールドよく飲んでたっけ。
というわけで、ファンタ以外にも結構飲んでいるあくびさんですが、でもまあファンタはやっぱり好きなのです。

そんなファンター(ファンタをよく飲む人の通称。僕が今考えた)のあくびさんですが、最近ちょっと気になっていることがあります。
ファンタ サイダー味。
ものすごい違和感なんですが、皆さんどうです?
ファンタってもともと「フルーツ味のサイダー」みたいなコンセプトで発売されたはずです。
その証拠にいままでのすべてのファンタが、何かしらの果実の味だったはずです。
そういえば、「これはなんだろな味」ってのがあったな。
あれ、今考えればすげーな。
消費者に「この商品は何なのか」をまったく開示せずに飲ませるわけだもんな。
ものすごい味かもしれないんだよ?
ラフレシア味かもしれないんだよ?
でも飲む。それほどにファンタというブランドが、みんなから信頼感を得ているということですよ。
あ、なんかこれ前にも書いたな感がある。重複してたらすいません。


話を元に戻します。
ファンタ サイダー味。
これは長いファンタの歴史において最も異端な存在であると思うのです。
果物じゃないのです。
「これはなんだろな味」でさえ、結局はなんかの果物の味でした。
ラフレシア味ではありませんでした。

まじでどうしちゃったんだろう。
よく上がOKしたなと。
サイダーならタブクリアってやつ昔出したじゃん。
クソ甘いサイダー。
あれでいいじゃん。
なぜファンタにしたのよと。
正直僕の中ではブランドイメージが崩れてます。
それほどまでにサイダー味はやっちゃいけなかったと。
ファンター(ファンタをよく飲む人の通称。僕がさっき考えた)としては思うのです。
ぷんぷん。
あと、サイダー味うまかったです。
じゃあいいじゃねーか。
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「森口博子」を語る    2009年08月16日 (Sun)
ども。あくびです。
久々のブログで緊張気味です。

それにつけても森口博子なのです。
最近猛烈な森口博子ブームなのです。
永作博美、柴咲コウというあくびさんお気に入り芸能人枠に見事殿堂入りを果たしました。
永作柴崎森口です。
こうやって続けて書くと、改札の出口みたいだね。
東口、西口、永作柴崎森口。
ね。

ね、じゃねーよ。



で、森口博子なんですが。
いや、ぴろこなんですが。
いや、ぴろこなんて馴れ馴れしくて恐れ多い。
森口博子なんですが。

なぜこんなにも森口博子なのかというと、きっかけはNHKの「アニソンのど自慢」って番組なんです。
深夜だったか。
たまたまテレビを付けたらやってて、そんでゲストが森口博子なわけですよ。
で、歌うんです。
渚のチリチリダンスを。
違います。
渚のチリチリダンスは坂下千里子です。
っていうか森口博子にチリチリ要素はないから。

もとい、歌うんです。
Zガンダムの主題歌を。


うまいのよ。
まじで、その辺のぽっと出アーティストなんか足下にも及ばない、ものすごい歌唱力なわけですよ。
あれ?これ歌だけ別撮り?ジャニ・・げふんげふん。
それくらいうまいんですよ。

また楽しそうに歌うのよ。
もーうー なかなーいでー のところとか、笑顔が素敵すぎるのよ。
歌唱力、ビジュアル、共に完璧なのよ。


そこで思い出したんだ。
そうだ、森口博子は歌手なんだってことに。
バラエティーの名アシスタントが本職ではないんだってことに。
鶴ちゃんのプッツンファイブが本職ではないんだってことに。

これが決め手でした。
バラエティータレントだとすら思っていた人が、本業の歌手業もきちんとやっていた。
この事実が僕の中での森口博子株を高騰させたのです。
さながら森口バブルですよ。
葉巻を咥えてペルシャ猫を膝に抱いている口ひげのおっさんが「市場に出ている森口株の50%を買い占めなさい」とか言ってる感じですよ。


でもなんでだろう。
なぜこんなに好感度が上がったんだろう。
たぶん、ストイックさというか、揺るがない感じとか、ファンを裏切らない感じとか。
なんかそういうひとつのことをこだわり抜くのって、日本人は好きな気がするのです。
黒澤明とか勝新太郎とか、その辺のこだわりエピソードって日本人好物じゃないですか。
それと似ている気がするのです。

あと、久しぶりに観る森口博子が、ゆるいウェーブのかかった髪型と露出多めのワンピースという予想以上に僕好みのお姉さんになっていたことも関係あるかもしれません。
っていうか、好感度アップの一番の理由はこれっぽい。

あと、ラジオ更新165枚目。
バカ企画もポッドキャスト始めました。
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