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    2007年03月28日 (Wed)
すんません。
今週野暮用がたまりまくってまして、更新できそうもないです。
土曜日に更新します。

あくび
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    2007年03月18日 (Sun)
ども。あくびです。
金曜日に、ひさしぶりにヒロセ君に会いました。
一晩中、気兼ねなく収録するため、ホテルを取ってしゃべりまくりました。
まあその辺はラジオの本編でも喋ってますんで、そっちで聴いてください。

そんで、大学時代の友人と久しぶりに会ったわけだから、
会社はどうだとか
女はどうだとか
まあいくらでも話すことはあるんでしょうが、
僕らの話題の大半は、
「テレ朝の『特命係長只野仁』はおもしろい」ってことでした。
もう高校生ぐらいだと思うよ。
そんな話題で一晩中盛り上がれるのって。

そんで次の日ヒロセ君と別れ、真っ先にあたしは近所のレンタルショップへ。
そうです。
只野仁のDVDを借りにいったのです。
この無駄な行動力。
自分でもばかだと思いますが。

しっかし、おもしろいのよ。
童貞心をよく掴んでるよ。あの監督さん。
しばらく只野仁生活が続きそうです。


あとラジオ更新127枚目。
スペシャル番組も配信してます。
まずはメールちょーだい。
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    2007年03月13日 (Tue)
ども。あくびです。
あたしの野菜ジュース好きはちょっと異常なくらいでして。
日に1リットルのペットボトルを飲みきるのは当たり前。
お酒飲んでのどが渇いているときなんか、1日に3リットルを飲み干します。
そこまで飲んじゃうと、もはや体にいいのか悪いのかわからなくなりますが。

そんでその野菜ジュース。
あたしは近所の西友で、「カゴメ野菜ジュース食塩無添加」
ってのを買ってました。
そもそも野菜ジュースってのは甘くちゃいかんというのがあたしのポリシーでして。
だって野菜ジュースじゃないじゃん。
それだと野菜+果物ジュースじゃん。
バナナはおやつにはいるんですか?じゃん。
いや、最後のはリズムで言っただけですが。
とにかく、この「果物が入っていない野菜ジュース」の中で、一番安かった、というよりは常に安売りしていたのが、「カゴメ野菜ジュース食塩無添加」だったというわけです。

それがさ。
今日いったらなんと。
安売りしていないのです。
まあ、結局50円くらいしか違わないんですが、どうにもお得感がなくて、レジまで持っていく気になれないんです。
「なんだよ。前はいくらでもやらせてくれてたじゃん。」
「あたしだって、いつまでも都合のいい女じゃないんだからね。」
「ああそうかい。だったら別れようぜ。」
みたいな感覚ね。
そんで次に相棒に選んだのは、
「野菜1日これ一杯」
理由は、新たに安売りの対象になっていたから。

アディオス、「カゴメ野菜ジュース食塩無添加」
今までありがとうな。

そして、アミーゴ、「野菜1日これ一杯」
これからよろしく。

PS:なんか、「野菜1日これ一杯」のほうは、ニンジンが結構主張してくるね。まあ、それもまた良し。
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    2007年03月11日 (Sun)
ども。あくびです。
あたしがよく行く本屋さんは、イベントで作家さんを呼んだりするんですが、
その中にあたしのよく知った名前が。

そう。8年前に生き別れたあたしの親父です。
ウソです。
実家にいます。

そう。あたしが所属してた研究室の教授なのです。
ちょっと前に本を出したとかで、それのサイン会も兼ねているそうな。
すげぇぜ!グラビアアイドルみたいだぜ!
もう嬉々としてそのイベントに参加申し込みをしました。

んで、当日。
なんかプロジェクターが用意されていて、パソコンでパワーポイントを映し出す準備が万端なわけです。
ああもう、その教授の講義そのものじゃないですか!
懐かしい気分に浸りながら、久しぶりの語り口に酔いしれました。

その後、教授連中とそばの飲み屋で一杯引っかける事に。
今度は普通に酔いました。


あと、ラジオ更新126枚目。
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    2007年03月08日 (Thu)
ども。あくびです。
朝会社に行く途中、何かこう、違和感を覚えたんですよ。
あたしの視界にはひとりのおばあちゃん。

別に何か変な服装をしているとか、
変な行動をしているとか、
そんなんじゃないんです。
なんかこう、違和感があるんですよ。

ここでみるみるうちに周りがコケだらけになったり空間が削られてたりしたら、
「こいつっ!スタンド使いだぁぁぁぁぁぁ!間違いない!今!このばあさんは!何かしらのスタンド攻撃をしかけているぅぅぅぅぅぅ!」
なんてことになるんでしょうけど、
特にあたしの身体に異常はなく、
ただただおばあちゃんに違和感を感じるだけ。

はてさて、しばらく歩きながら考えていて、そんで違和感の正体がわかりました。
そのおばあちゃん、膝丈くらいのスカートをはいてたんです。
「へ?それのどこが違和感を感じたの?普通じゃん?ってことはやっぱりスタンド攻撃かぁぁぁぁ!」
ってお思いでしょうが、よく考えてみてくださいよ。
おばあちゃんって、だいたいズボンか、足首くらいまで丈があるスカートじゃない?
少なくとも、あたしの持ってる
「おばあちゃんデータベース(Oracle 10g)」
では、膝丈スカートは初めての事象だったのです。

でも、なんかかわいかったなぁ。
歳とってもおしゃれでいれるってのは素敵なことですな。
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    2007年03月06日 (Tue)
ども。あくびです。
あたしのうちの側に、やたら食い物屋がそろってる商店街があります。
家で飯を炊くのが億劫なときはその商店街で腹を膨れさせるわけです。
さて、今日もそんな感じで腹が減り選んで入った店が、最近できたばかりなのに客入りがまばらな店。

味は悪くない。
値段も手ごろだ。
それなのに客が入らないとなると、
「店員が常に鼻くそをほじっている」
ぐらいなことを考えてしまうが、幸い店員は鼻くそも耳くそもほじっていない。

じゃあなんなのさ。
考えてみると思い当たるのは、店内のレイアウトなのだ。
その店は、店に入って客席を通り、まず一番奥のレジに行く。
そこで会計を済ませ、飯を受け取って、客席に戻って飯を食う。

おそらくこの、
「入店してまず店の奥に行く」というのが、人間心理として良くないんだろう。
だってさ、例えばあなたが営業マンだったとして、
訪問先の奥さんに
「歩き回ってつかれたでしょう。さ、家の奥にあがってください」
とか言われたら、一抹の不安っていうか貞操の危機を感じてしまうはず。
同じ理屈なんだろうね。

それを考えると、松屋とか吉野家はよくできてる。
店員の方から勝手に近づいてきて、注文取ったり飯を持ってきたりするんだから、不安は感じない。

しかしながらあまのじゃくなあくびさん。
だったらなおさら、その「店の奥に行く飯屋」に足しげく通うことにしたのでした。
だって空いてるしさ。
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    2007年03月05日 (Mon)
ども。あくびです。
あれは確か、小学校3年頃だったか。
ちびまるこちゃんっていうアニメの映画に家族で行ったんですよ。
たしかあの頃はものすごいちびまるこちゃんがはやってて、滅多にマンガを読まない姉ちゃんや母ちゃんも一緒にはまってて、当然あたしもはまってて、わくわくしながら映画館に行ったのを覚えてます。
ちびまるこちゃんってさ、基本的に笑いが入るでしょ?
「ああ、こいつはおバカだねぇ。ちゃんちゃん。」って話が多いでしょ?
だから、その映画も、ゲラゲラで笑えるものと思って行ったのよ。

そしたらさ。
なんか大野君と杉山君っていう仲良し2人組みの片割れ、大野君が転校しちゃうって話だったのね。
そりゃ泣くよ。
ちびまるこちゃんと同じような年で、ただでさえ親近感あるところに、転校なんてネタ持ってこられたら、泣かないほうが少数派ですよ。
だけどさ。
あの頃ってなんだろうね。
変に強がっててさ。
泣いたらかっこわるいとか思ってたんだよ。
だから、あくびをするふりをして、「これはあくびによる涙なんだからね」ってのを演出したり、「これはあくまで目がかゆいからこすってるだけだからね」みたいなオーラをだしてみたり、必死でごまかしてたっけ。


時は過ぎて24歳のあくびさん。
ワンピース劇場版をひとりで観に行って、遠慮なくおいおい泣きながら鑑賞し、「やっぱりワンピースはアニメ版でも泣けるよな」とか思いながら休日を有意義に過ごしましたとさ。
あたしも大人になったもんだ。
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    2007年03月03日 (Sat)
ども。あくびです。
今日、ずっと行きたいなーと思ってたラーメン屋に行ったのですが。
あれだね。
あたしの中でそのラーメン屋が一人歩きしちゃって、勝手な理想を作り上げてたわけですよ。

ちょいとんこつベースで
でもあっさりしてて、
クセがあって、
どこか和風だしがきいてて

もうあたしの中では「自分好みのスープ」ができあがってたわけですよ。
そんで今日いってみたらですね。
しょうゆベースにコンソメとか入ってる感じ?
上品な味っていうのかな。
正直、期待してた味ではなかったんですよ。

たぶん、僕の先入観がなかったら「めちゃくちゃうまかった」と感じたと思うんですよ。
くっそー。
残念。
あのラーメン普通にうまかったのになー。
先入観がなかったらもう一段階おいしかったのに。

「なんだよお前、まだ教室に残ってたのかよ。」
「明日の予習しておこうと思って。」
「お前って、ほんとまじめだよなー。」
「予習するのは当たり前じゃない。あんたも今日の英語、当たるかもしれないからちゃんと予習しときなさいよ。」
「はぁ。お前ってほんとそればっかだな。そんなんじゃ男もできないぞ。」
「ふ、ふん。余計なお世話よ。」
「ま、売れ残ったときはおれがもらってやるよ。じゃあな。」
「あ、あのさ。」
「なんだよ。」
「じゃあ、今、もらってくれないかな?」
「はははは!冗談だって。お前まじめなんだからそういうの似合わないって。」
「あんた、わたしのこと何もわかってない。わたしってけっこうふまじめなんだよ?」

みたいな先入観からはじまるラブコメは大歓迎なんですが。


あと、ラジオ更新125枚目。
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    2007年03月01日 (Thu)
ども。あくびです。
あたし、むかしっから年上受けは良くてですね。
その昔、高校の卒業式で、お母様方から
「あらあくびくんかっこいいわねぇ。」
「スーツ似合ってるわねぇ。」
「男らしいわねぇ。」
なんて、褒められまくった記憶があります。
同級生からは見向きもされませんでしたが。

そんな年上キラーフェロモンが今でも出ているのか、
よく会社の女性先輩社員とご飯を食べに行きます。
「うわ、でたよ。世話好きの1年上の先輩女性社員とランチでなかよくなって、夜のプレゼンとかするパターンだろ!」
とか思った方もいるとは思いますが、まあ、「年は違えど干支は一緒」パターンですんで、そんな甘いことにはならないのであしからず。

そんで、その人とよく喋るのは
「甥っ子、姪っ子かわいいよね話」です。
もうひたすら、昼休み中そんな話をしています。
今日のヒットは、その女性先輩社員の方の甥っ子が、甥っ子で言うところのおじいちゃん、先輩でいうところのお父さんが手術する前日、飴をさしだして、
「じーじにげんきのでるアメあげるね!しゅじゅつがんばって!」
なんて言ったそうです。

もうそれ聞いて、本気でうるっときちゃったもんね。
ああもう、子供かわいいなぁ。
うちのかーちゃんは無類の子供好きなんですが、最近特に気持ちがわかってきました。
間違いなく親バカになるだろうな。
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